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雑誌掲載されました♪



Ecoを考える



太陽光発電が活躍してきました。



都会に出現した狸



暖かくなってきました。



再度、プレゼントです。



熱帯魚



無添加住宅を見に来てください。

習志野の堀です。 無添加住宅のK様邸の工事の様子です。 大工さんの工事も、もうすぐ終了です。 こだわりが詰まっているので、大工さんも大変だったと思います。 感謝、感謝です。 リビング階段の取付中・・・ 階段の踊り場に足元からFIXの窓を設置しています。 ちょっと不思議な場所にありますが、こちらのお家は、 とっても眺めの良い立地にあります。 南西方向の窓で、夕焼けがすごくきれいに見えるんです。 その眺めを存分に楽しむために計画したのですが、 ネコちゃんの日向ぼっこに最高の場所かなぁと思っています。 これは、2階のホールと子供部屋との窓です。 1階のリビングの吹き抜けと続いています。 朝日が差し込んでいい感じです。 子供部屋からリビングの気配も感じられます。 楽しい空間が出来上がってきています。 外回りは、現在外壁のしっくいの仕上げ中です。 柿渋を入れてあるので、今はやさしいピンク色です。 数日で、真っ白のしっくい壁になります。 あと一ヶ月で、完成になります。 とっても素敵なお家が、お子様たちの新学期に間に合いそうです・・・。



長期耐震性

下記写真は今月10日に上棟した物件です。

 

11

 21

当社に11月10日に初来場した方なので 

すごく早いでしょう。

 

お気づきの人もいると思いますが、当社でも珍しい平屋です。

今、何故か他にも商談中の平屋のお客様がいます。

平屋であるので、当社の基準である直下率、という基準は当てはまりません

当社でも構造見学会をしますと、柱や梁の太さについて質問される方がいます。

よく、太い梁があり、

「丈夫そうな家ね」

という方がいますが、

一般的には、間取りなどが悪く、そうせざるえない場合が多いようです。

例えば、2階の柱の下に1階の柱がないため、梁を太くしなければ

ならない理由がある場合が多いです。

さらに、例え太くしても、

新築のときはいいのですが、

長年そのような状況の下、荷重がかかり続けるので、

太い梁も微妙に変形したり、強度が低下したりします。

よって、長期の耐久性が保たれないわけです。

それを考えた上で、当社では柱と耐力壁の直下率70%以上という基準があります。

建築基準法や性能表示にこの基準はありませんので

一般的には性能比較や税制優遇などのメリットがある訳ではありません。

でも、住む人のことを考えたら

譲れない当社の基準です。



火事は怖い・・・

季節柄ここ最近は火事のニュースが多いですね。

住宅の火災は怖いものですが、室内で火災が起こったときに実質てきな

”火”で被害が出るというよりは火災で室内に発生する有毒ガスで

被害がでるケースが多く、逃げ遅れるのもガス、煙等が原因です。

当社、無添加住宅では室内には漆喰(しっくい)を使用しますが、

この漆喰は燃えません。有毒ガスも発生しないのです。室内の壁・天井の

広い面が漆喰で出来ていますので、万が一の火災の時でも住む方の安全性

が高まります。

耐火性以外にも調湿性や抗菌性、化学物質を含まない安全性など

メリットはたくさんあります。新築の時には是非、おすすめしたい建材です。

 

※画像はクリックで拡大します

 

「無添加住宅オリジナルしっくい」の耐火性能は耐火実験で検証され、準耐火構造にも認定されています。また、化学物質を使用していないため、燃えても有毒ガスが発生しないというメリットもあります。このオリジナルしっくいが外壁だけでなく、内部の壁や天井にもふんだんに使われているため、屋内で発生した火事の延焼防止にも効果を発揮します。

 

文:naga




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